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6/10 Jリーグプロサッカークラブ / S.C.相模原に デニムマスクを寄贈しました。

2020年 6月 10日 【プレスリリース】

青木被服がS.C.相模原にデニムマスクを寄贈
「子供の夢でもあるJリーガーの健康を守り続けられたら」


デニムの聖地 岡山県井原市に本社をおき、ジーンズ縫製工場として創業60年を迎える【青木被服株式会社】(代表取締役社長:青木 茂 本社:岡山県井原市)は、この度相模原ギオンスタジアムを本拠地とする、S.C.相模原へデニムマスクを寄贈させて頂きました。

この度、ご縁がありS.C.相模原の選手の皆様へデニムマスクを寄贈させて頂く事になりました。
子供の夢でもある、Jリーガーの皆様には、デニムマスクで健康を維持して頂き、より良いプレーに繋げて頂ければうれしく思います。

青木被服株式会社は、新型コロナウイルスによるマスク不足を危惧し、少しでも社会に貢献できたらと3月からデニムマスクを製造。
青木被服製のデニムマスクは、60年培った縫製技術、岡山井原の厳選された素材、世界を代表する「FAGASSENT」デザイナー青木俊樹による独自性の高いデザインが好評を得ております。技術、素材、デザイン、全てが岡山で生まれた「メイドインジャパン」ならぬ、「メイドイン岡山」製として、誇りをもって皆様の健康を守り続けていきたいと考えております。
また、縫製工場として、現在まで様々な商品に携わってきました。商品を手に取られたお客様の表情を見続けて、「ファッションは気持ちを明るくするエネルギー」だと、確信を持っております。
子供たちに夢を与えるJリーガーの皆様に、ファッションのエッセンスを高く取り入れた青木被服製のデニムマスクを着用して頂く事により、気分晴れやかにプレーを続けていける事を願います。

【青木被服 青木俊樹専務 コメント】
小学生の頃、地元サッカークラブに所属し、サッカー選手になる事が夢でもありました。
夢を与える Jリーグ選手の力に少しでもなれる事は大変光栄な事、自身の刺激にもなります。
これからも健康を保ち、輝きを放ち、夢を与え続けて下さい。

【S.C.相模原チーム一同 コメント】
今は大変な時期ですが、選手もスタッフもマスクの着用や手洗いなど、できることをしっかり行い、毎日準備しています。
開幕した時には、応援してくだる皆さんに夢や感動を与えられようにチーム一丸となって戦いたいと思います。

  • R.BLUE
  • NOIR

 

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